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活動報告一覧

「22年産米 作付面積4.3万ヘクタール減 需給均衡の水準達成」⁈
車窓から田んぼ。もう稲穂が頭を垂れ始めている。この田んぼの道が好きだ。

 農水省は27日、2022年産の主食用米の作付面積が、前年実績より4・3万ヘクタール減る見通しになったと発表した。同省が需給均衡に必要とみる同3・9万ヘクタール(3%)の削減を達成した。22年産米の需給の目安となる23年6月末の民間在庫量は200万トンとの見通しも提示。米価安定に適正とされる水準180万~200万トンの範囲内で、出来秋の作柄が平年作ならば需給は改善に向く方向だ。

日本農業新聞:2022.7.28

1面のどでかい見出し。なんとも複雑なニュース。

これは喜ばしいことなのか。

食糧自給率は、穀物自給率は、日本の食料安保はこんなことでいいのか。

世界農業遺産
世界農業遺産に指定された山梨県の峡東地域=「春らんまん」第1回やまなし農村写真コンクール知事賞作品、山梨県提供

農林水産省は19日、滋賀県の琵琶湖地域の伝統的な漁業と、山梨県峡東地域の果樹栽培方法が国連食糧農業機関(FAO)の世界農業遺産に認定されたと発表した。日本国内の世界農業遺産は合計13地域になった。

世界農業遺産は世界的に重要で伝統的な農林水産業を営む地域を認定している。これまでに世界で22カ国67地域が認定された。

日本経済新聞

「世界農業遺産」という素晴らしいシステムがあることをはじめて知りました。

若い二人

大変な苦難を乗り越えてきた二人。

これからも二人で固く手をつないで、歩んでいってください。

心からのエールを送ります。

おかゆ

旭のお米はおかゆにしても美味しい。

毎日田んぼの中道を走る。青々として清々しい。

今年の出来はどうだろう。

とても、楽しみ。

打ち上げ花火で祝福

クラウドファンディングで集めた打ち上げ花火代と、本当に心ある人たちの善意のボランティアで、「あなたと私の縁・花火」を打ち上げることができました。
数々のご縁があってこそ。
ありがとうございました。