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活動報告一覧

減災林計画は周知されているか

減災林植樹計画が令和7年度予算に盛り込まれている。

減災林の全長は750㍍。令和7年度は100㍍を植樹するのに451万円予算立てをしている。苗は財団からの寄付。

5年計画の全体事業費は2500万円。451万円×7.5=3382万5千円になるはずだが計算が合っていない。計算が合わない理由を質疑したところ、答弁できず。

ビーチライン沿いの住民にこの計画が周知されていないことも判明。

沿道の土地の売買価格にも影響が出ることは必至。

在留外国人増、国想定の倍に 24年末は最多376万人

出入国在留管理庁は14日、在留外国人が2024年末に376万9千人となり、3年連続で過去最多を更新したと発表した。東南アジアや南アジアから就労目的で来日する動きが拡大しており、国による想定の2倍のペースで増えている。

国立社会保障・人口問題研究所は23年に公表した将来推計人口で、外国人の増加を年16万5千人程度、人口の1割を超えるのは67年としていた。

日本経済新聞社:2025.3.14

特定技能や高度外国人材という名の移民が増え続けている事も重大問題だが、一番恐ろしいのは、毎年3,000人近くの中国人が、碌な審査も受けずに我が国に帰化している事実だ。多い時には一年で5,000人以上が帰化している。年平均で3千人とすると平成と令和の36年の累計で10万人以上が帰化した事になる。

なお、在留外国人の数は令和5年末で341万人、その内、中国人は82万人。前年より6万人増加している。彼らは帰化の予備軍である。

ご卒業おめでとう

議長の祝辞を代読というミッションを担って、古城小学校へ。

少し大きめの新しい中学校の制服。希望と緊張とが入り混じった表情。体育館に響き渡る清々しいコーラス。

次のステージに向けて今まさに飛び立つ。

ご卒業おめでとう。

予算特別委員会二日目

令和7年度、独居・高齢者のみの世帯に「みまもり」事業始まります。

予算特別委員会
「lモ」のマグロなかおち

本日から始まった「予算特別委員会」。

今回から予算審議を常任委員会に付託しないで、全員で審議することになりました。

しかし、一人答弁含めて20分はなんとも忙しく、疑義を正したいことの半分もきけませんでした。

改善点あり。

議員にとって当初予算の審議が最大の仕事ですから、できる限り制限を取り払わないとだめですね。

制限時間内にできるだけ沢山の質疑をと汗だくになったので、明日の質疑の組み立てを考えながら、「Iモ」のなかおちでDHA補給。

旭に来てまだ日が浅い頃、「Iモ」を何て読むのかわからなくて、「あそこの魚屋さん」と言っていた頃がなつかしい。

「Iモ」の読み方、正解は「ぼーも」です。