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活動報告一覧

1秒の長さ
お遊戯会の古時計:2016.2.1

あっという間に9月に突入。きっと寝て起きたら大晦日になっているんだろう。それぐらい早く時は流れる。まだまだ知らないことだらけなのに。

最近の一番の衝撃は、1秒の長さの決め方を知ったこと。否、1秒の長さの決め方を、今まで知らないでこの歳まで来たということ。

現在、1秒の長さの公式定義は次のようになっています。「秒は、セシウム133の原子の基底状態の2つの超微細単位の間の遷移に対応する放射の周期の91億9263万1770倍に等しい時間である」。

元素図鑑:セオドア・グレイ

こんなこと言われたって、なんのことだか全くわからない。しかし、これが「1秒の長さ」の定義なんだそう。

「処理水」のことで、元素図鑑をパラパラと見ていたら、Cesium(セシウム)のところでこんな大発見。1秒ってこんなに物凄いことなんだ。こりゃ、1秒1秒を真剣に大切に生きないと。

災害級
読売新聞:2023.9.2

高熱にうなされている人の体温。

来年はもっと高くなるかも。

昨日は、関東大震災から100年目の防災の日。

大震災はいつ起こるかわからない。

しかし、災害級のこの暑さは、来年も再来年もその先もずっと続くに違いない。

9月議会の一般質問

また「遺憾」。

北朝鮮がミサイル飛ばしても、「遺憾」。
何回飛ばしても、「遺憾」。
中国から嫌がらせの電話やら石やら投げられても、「遺憾」。
日本という国は、他の国から何をされても「遺憾」というしかないのでしょうか。
それだけの国なのですか。
ダジャレだと「それはいかん」となるのでしょうが、もうそういうレベルではありません。
総理大臣はこの国を、国民を、どこへ向かわせようとしていらっしゃいますか。
ぜひ聞かせてもらいたいです。

「聞く力」を持つ国民より

名残惜しい夏休み
日に焼けた子どもたちの夏休みが終わる

旭の子どもたちの夏休みは、あと二日で終わる。

たくさんプールに行ったかな。

宿題は終わったかな。

この夏の思い出が、「めっちゃ暑かった」で曇りませんように。

二学期からも、まだまだ夏は終わりそうにない。

くれぐれも、熱中症に気を付けて。