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活動報告一覧

「防災の日」
広報の役割は何か

9月1日は「防災の日」。

今年は元日に能登半島地震が発生し、4月には高知・愛媛両県で震度6弱を観測。8月の日向灘地震では「南海トラフ地震臨時情報」(巨大地震注意)が初めて発表されるなど、いつどこで起こるか分からない地震への備えが最重要課題だ。

「防災の日」を、改めて家族と「災害から命を守ること」を話しあう日にしたい。辛い経験をしたまちだからこそ、備えを怠ってはならない。

農家さんの頑張り
トラクターの試乗

台風10号の影響で、稲刈りを待つ田んぼは強風雨に波打っていました。

自分の努力だけではどうにもならない自然が相手の農業。

加えて、大掛かりな機械や重機に莫大なコストがかかるし、労働量も考慮に入れると、本当に割に合いそうもありません。

それでも、さらに美味しいお米を作るにはどうしたらいいかと、研鑽のために汗を流す農家さん。

8月31日「野菜の日」は、農家さんの頑張りに感謝の日です。

9月議会が始まります
9月議会で一般質問すること
新型防災無線

本日、総務課に行っていただいてきました。

明日の朝7時から流れる放送が楽しみです。

まだ受け取っていない方は、お急ぎください。

9月の防災の日がもうすぐそこです。

そなえて
先ほど届いた絵手紙カレンダー

母の友人から毎月届く絵手紙カレンダー。

9月は防災月間だから、非常用避難袋が描かれています。

アイデアと根気良さは、とても80代とは思えない。

はい。備えます。

こちらは、波も荒く、台風10号の影響かもしれません。

ニュースでは、明日あたりから九州、西日本へと上陸するとの予報。

しっかり備えましょう。