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活動報告一覧

焼き栗
笠間の焼き栗と七福神

今日は笠間市まで辻立ちの加勢に。

帰りには笠間名産の焼き栗を買って帰りました。

今、国を憂いて国会議員になろうなんて、火中の栗を拾うようなもの。

それでも、信念を持って立ち上がった福島さんを、全力で応援したいと思います。

食後のデザートは、はじめての焼き栗。

大粒で、ほくほくして、とても美味しい。

選挙戦は始まったばかり。秋の味覚をたくさん食べて、最後まで元気に頑張りましょう。

水戸に立つ

告示日、水戸に応援に行ってきました。

派閥もしがらみもない、もちろん党是なんかまったく関係のない、信念の人です。

この国の政治を心から憂い、水戸から立ち上がった人物。

まさに、「党より人物」。

この国の未来を託せる、数少ない政治家。

日本になくてはならない、私たちの代弁者です。

虹に祈りを
くっきりと大きな弧を描く虹

予報にない一雨が上がった東の空に、大きな虹。

昨日会いたくて会えなかった人に届けたい、希望の虹。

闘病中のお子さんのことで、張り裂けそうになっている心に届けたい。

雨が上がる日がきっと来ると信じてほしい。

あおぎつね
昨日まで東京ミッドタウンにいた「あおぎつね」
このスクリーンは月かな

久保寛子さんの、「あおぎつね」。

孫たちを連れて、東京ミッドタウンまで行ってきました。

小・中学生にはこの芸術がどのように目に映ったのでしょう。

大人は、プレートの注釈で日本のきつね文化を知り、

もう一度この青い動物を見上げます。

たくさんのメッセージが込められている作品ですが、

とにかくその流線形がなまめかしく美しい。

きつね

稲作には、穀物を食するネズミや、田の土手に穴を開けて水を抜くハタネズミが与える被害がつきまとう。稲作が始まってから江戸時代までの間に、日本人はキツネがネズミの天敵であることに注目し、キツネの尿のついた石にネズミに対する忌避効果がある事に気づき、田の付近に祠を設置して、油揚げ等で餌付けすることで、忌避効果を持続させる摂理があることを経験から学んで、信仰と共にキツネを大切にする文化を獲得した。

Wikipedia
平和賞

被爆者の体験談、証言は「核兵器の使用はどれほど受け入れられないものか」を思い起こさせてくれる重要なものです。彼らの声を聞くべきです。


そして、すべての指導者が、痛ましく、強烈な被爆者の話に耳を傾け、核兵器が決して使われてはならないと思い起こしてほしいと願っています。

――ほとんどの推測を裏切る形になった。なぜ今年、こうした授賞なのでしょうか。

世界で起きている動きや紛争を見ると、核兵器は二度と使われてはならないのだという規範を守るため、核兵器に対する「タブー」を維持することがいかに重要であるかがわかります。

この点において、日本の被爆者、被爆地は欠かせない存在です。

すべての国家は(核兵器の)不使用に対する責任を負っており、その意味で被爆者の体験談が重要になります。

朝日新聞デジタル

思い起こさない人に、思い起こさせる方法を考え出さなくてはならない。

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