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活動報告一覧

咲きます
秋に植えた花壇のチューリップ

昨日の冷たい雨風が嘘のように、一転ぽかぽか陽気の朝。

見つけました。

重なった葉っぱの奥に、可愛いつぼみ。

葉っぱには、寒かっただろう、頑張っただろうの勲章が。

もうすぐ、咲きます。美しく、たくましく。

「樋口一葉」考
24歳6ヶ月で肺結核により夭逝した樋口一葉

15日に自民、公明両党の幹部が要望したのは「年金生活者等に対する臨時特別給付金」で、対象は「高齢者及び障害・遺族年金受給者」。収入が低い住民税非課税世帯向けの臨時特別給付金10万円の対象者は除かれる。具体的な制度設計は明らかになっていないが、約2600万人に一律5千円程度を配る案があるという。

朝日新聞デジタル

これは、「樋口一葉」の正しい使い方なのかなぁ。

選挙が近いからかなぁ。

樋口一葉はなんと思うかなぁ。

浅葱色
眼前に広がる浅葱色(あさぎいろ)の空と海

浅葱色の空の下、サーファーが、ボーダーが、釣り人が、今日も遊ぶ。

地球の反対側では、国のために命懸けで戦っている人たちがいる。

かつて日本にも、命を捨てる覚悟で国のために戦った獅子たちがいた。

その獅子たちは浅葱色の羽織を身にまとっていた。

浅葱色(あさぎいろ)とは、ごく薄い藍色のことである。また、現在は明るい青緑をこう呼ぶこともある。

青色よりも緑に近く、花色より薄い。新選組が羽織等で使用したことで有名だが、武士の死に装束の色(碧血の故事にちなむ)が本義である。

しばしば淡い黄色の浅黄色(あさぎいろ もしくは あさきいろ)と混同されるが、別の色である。

Wikipedia
「80歳にもなって」
ばばバカ協会会長の孫たち

孫娘が研修先で、「おじいちゃんは何しているの?」と聞かれたので、「働いています」と答えたところ、「八十歳にもなって働いているの。何しているの?」と聞かれたので、「講演に行ったりしています」と答えたら、「えっ、公園で何しているの?」と聞かれたと言う。「こうえん」違いとは言え、思わず笑ってしまった。

上甲晃塾長一日一語

上甲晃塾長の微笑ましいエピソードに、私も思わず笑ってしまいました。きっと、じじバカ協会の会長を兼務しながら、憂国の獅子を育てる大仕事をやっていらっしゃる。「80歳にもなって」。見習わなくては。

予算審議委員会

今日は、文教福祉常任委員会。

一般会計予算、国民健康保険・後期高齢者・介護保険の予算の他、児童遊園3か所の廃園、児童遊園社会体育施設の設置管理条例などの議案について審議が行われました。

一般会計予算については、主要事業の積算根拠や、旭市総合戦略・施政方針との整合性について質疑。設置管理条例についても訊きました。

予算の審議をするのが、議員の第一義的な仕事。市民の方々の血税から予算が成り立っていることをいつも念頭に置いて、予算審議に臨んでいます。

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