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活動報告一覧

「アベノマスク」はどこに
昼間出会ったマスク姿の90歳と91歳、日向ぼっこで免疫力アップ

後藤茂之厚生労働相は18日の参院予算委員会で、政府が大量の在庫を抱える布マスク「アベノマスク」について、約53万枚が記録上配布されていないにもかかわらず、実際の在庫に存在していないことを認めた。後藤氏は「急いで作業を行わなければならない状況だったとはいえ、在庫数にずれが生じていることは大変遺憾だ」と陳謝した。

毎日新聞

いつまで引きずる「アベノマスク」。

ただ今旭市議会も、令和4年度の予算審議の会期中。

国民の納税によって予算が成り立っていることを、すっかり忘れた「アベノマスク」現象。どれだけの税金が消えたことか。

どこの議会も常に、チェック機能を果たす役割を忘れてはなりません。

咲きます
秋に植えた花壇のチューリップ

昨日の冷たい雨風が嘘のように、一転ぽかぽか陽気の朝。

見つけました。

重なった葉っぱの奥に、可愛いつぼみ。

葉っぱには、寒かっただろう、頑張っただろうの勲章が。

もうすぐ、咲きます。美しく、たくましく。

「樋口一葉」考
24歳6ヶ月で肺結核により夭逝した樋口一葉

15日に自民、公明両党の幹部が要望したのは「年金生活者等に対する臨時特別給付金」で、対象は「高齢者及び障害・遺族年金受給者」。収入が低い住民税非課税世帯向けの臨時特別給付金10万円の対象者は除かれる。具体的な制度設計は明らかになっていないが、約2600万人に一律5千円程度を配る案があるという。

朝日新聞デジタル

これは、「樋口一葉」の正しい使い方なのかなぁ。

選挙が近いからかなぁ。

樋口一葉はなんと思うかなぁ。

浅葱色
眼前に広がる浅葱色(あさぎいろ)の空と海

浅葱色の空の下、サーファーが、ボーダーが、釣り人が、今日も遊ぶ。

地球の反対側では、国のために命懸けで戦っている人たちがいる。

かつて日本にも、命を捨てる覚悟で国のために戦った獅子たちがいた。

その獅子たちは浅葱色の羽織を身にまとっていた。

浅葱色(あさぎいろ)とは、ごく薄い藍色のことである。また、現在は明るい青緑をこう呼ぶこともある。

青色よりも緑に近く、花色より薄い。新選組が羽織等で使用したことで有名だが、武士の死に装束の色(碧血の故事にちなむ)が本義である。

しばしば淡い黄色の浅黄色(あさぎいろ もしくは あさきいろ)と混同されるが、別の色である。

Wikipedia
「80歳にもなって」
ばばバカ協会会長の孫たち

孫娘が研修先で、「おじいちゃんは何しているの?」と聞かれたので、「働いています」と答えたところ、「八十歳にもなって働いているの。何しているの?」と聞かれたので、「講演に行ったりしています」と答えたら、「えっ、公園で何しているの?」と聞かれたと言う。「こうえん」違いとは言え、思わず笑ってしまった。

上甲晃塾長一日一語

上甲晃塾長の微笑ましいエピソードに、私も思わず笑ってしまいました。きっと、じじバカ協会の会長を兼務しながら、憂国の獅子を育てる大仕事をやっていらっしゃる。「80歳にもなって」。見習わなくては。