「ユニークフラワー」

今開催中の「HIBIYA BLOSSOM 2022」の生花アレンジメント装飾では、ユリやガーベラ、カーネーションなどの一部にユニークフラワーを使用しているそうです。
ユニークフラワーとは、茎が曲がっている、規定サイズよりも小さい、花の形が少し違うなどの理由で、通常の市場に出すことができない「規格外の花」を指す、第一園芸による造語だそうです。つまり、お花の「はねだし」ですね。全国各地の花農家や市場と連携し、多様なお花の魅力をお届けすることが花農家への支援や価格下落の阻止となり、日本の花業界を維持する事につながっているということです。
「花のまち旭」でも、このユニークフラワーの活用がきっとできますね。
新しい社会に一歩踏み出した人たちへ

抱き合い支え合っていた家族が、それぞれの夢に向かって歩き始めることで、さらに心の絆を強くするというストーリーを通して、違いを認め合う困難とそれに立ち向かう人間を描いた『CODA 』。
ウクライナ南部オデッサに拠点を持ち、約130人の現地スタッフを抱える楽天の入社式での三木谷氏の言葉。「人生には浮き沈みがあると思うが、自然災害や軍事衝突などでもっと苦しんでいる人はいる。強くなって、挑戦を続けて欲しい」。
新年度が始まり、新入学、進級、入社等、新しいステージが始まった人たちに、オスカーを手にした『CODA』と、三木谷社長の激励の言葉を紹介したい。
罰金と賞金

言い得て妙。
「罰金」だなんて思われないように、すべての血税と料金を納税者の利益のために還元できる予算建てをする。
それが政治家の役割。
領土侵略


令和4年4月1日。新年度が始まりました。
「平和ボケの極致」にならないような予算の使い方を国には求めたい。
稲わら作品

わらで作った大蛇を担いで地域を巡る「蛇供養(じゃくよう)」。兵庫県南あわじ市で、五穀豊穣(ほうじょう)や無病息災、新型コロナウイルスの終息を願って練り歩く。
これ面白い。
龍伝説のある旭も、稲わらでこういう面白いことできないかなぁ