恐れを知らぬ少女


国際女性デーの前日、3月7日にウォール街付近に突然現れた少女のブロンズ像。 少女像は、観光客にも人気の巨大な雄牛のブロンズ像チャージングブル (Charging Bull)の数メートル先に、腰に両手を当て、立ちはだかるように立っており、「フィアレスガール」 (恐れを知らない少女,Fearless Girl)と名付けられた。少女像には金融企業をはじめ、各産業におけるジェンダー・ダイバーシティの重要性を訴える意味が込められているらしい。
それにしても、世の中なんでこんなに理不尽なことが多いのか。
飯岡海岸のテトラポットをはずす工事は、近隣住民に説明しない内に始まるし。
おひさまテラスは市民のために開かれていないし。
本当に、腰に手を当てて立ちはだかりたい心境です。恐れを知らないおばさんとして。
光をあてる

この光を旭にも。
国際共同組合デー

今日は100回目の国際協同組合デー。
この大河の源流に、二宮金次郎と大原幽学がいる。
日本農業新聞:2022.7.2.
共に助け合いの仕組みを作った。
あなたと私の「縁・花火」


コンテンツ東京

東京ビッグサイトの展示に行ってきました。
その名も「コンテンツ東京」。
メタバースやら何やら、難しい最先端がいっぱいで、時代に取り残されている感の私。
目的のイラストレーターブースに来てやっと、生身の人間が描いていることに、安心感を覚えたのでした。