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活動報告一覧

好きを貫く
ヤギが好きで好きで大好きで「えころも牧場」にやってきたミレさん

好きを貫いてヤギを育てる仕事に。

そうするとこういう笑顔のひとになるのです。

当ファームではヤギをペットとして飼養しております。愛情不足にならないよう適正頭数の飼養を心掛け、ブリーダーとして次世代に健全で健康なヤギを伝えられるよう計画交配を実施、抗生物質や薬を極力使用せずに、健康第一に日々の飼養管理をこれまでは代表の私が1人で全て行っておりました。(ペット牛・ペット豚・ペット鳥骨鶏・犬も同居中)

 令和5年4月より23歳の女性スタッフが加わりました。「ヤギとの暮らし」が夢との事。採用予定はなかったのですが彼女の熱意に絆され、場長として採用する運びとなりました。早速新たな発見がありました!ファームの種雄は私よりも彼女の方が好みのよう(笑)

えころも牧場農園HPより
警戒の季節

本日、東海地方までが梅雨入りした。
例年より早い。

台風2号ももう沖縄付近に。

スペインでは、大雨による洪水、はたまた雹が降ったりしているらしい。

今年も警戒の季節がやってくる。

ダブルで幸せ

今年は、二つ目の巣を作っています。

ツバメがダブルの幸せを運んでくれるんでしょう。

ありがとう。

こうと決めたら

千葉県市川市が市立学校の給食を完全無償化した。1月に中学校など、4月から小学校に広げ、全児童・生徒の給食費を市が全額負担する。人口が50万人近い中核市以上の規模の自治体では県内初で全国でも異例。年間18億円近い財源確保へ、2023年度から新規事業の原則凍結など財政運営にもメスを入れた田中甲市長。「社会で一緒になって子どもの成長を見守る取り組みに優先してお金を使わせてもらいたい。」

日本経済新聞:2023.5.27

こうと決めたら、財源確保。

こうと決めたら、絶対やる。

こうと決めた、給食費完全無償化。

市川人口50万人。旭人口6万3千人。

無償化財源18億円と2億円。

旭も決めよう!

紋白蝶
紋白蝶の片方の羽と思われる

雨の季節が近づいている気配など一つもない、気持ちのいい太陽の朝。

植え込みに紋白蝶がひらひらと、楽しそうに舞うのを見つけた。

優雅で軽やかで、ひとりでもちっともさみしくなんかないって飛んでる。

と思ったら、ふと足元に一枚の翅を見つけた。片方だけの翅。

昨日まではふたりで一緒に飛んでたのかな。

お母さんかな。ともだちかな。

でも、ひとりだってさみしくないって言ってる。

そんなふうにけなげに飛んでいる。

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