ロフトと自然

「自然に寄り添う暮らしの提案」と題したセミナーに参加しました。
講師は銀座ロフトの田中さん。
ロフトと言えば、完全循環型(?)ペットのホロホロエビ!そう、🦐です!高さ20㌢ほどの容器に1㌢に満たないエビが数匹、餌も何もなしで我が家の出窓で暮らしていました。一番長い子は7年生きました。私のお気に入りペットでした。もう20年以上前の話しですが、そのころから、「ロフトって知的で面白い」というのが私の「ロフト観」です。
そのロフトさんのセミナーは、「自然に寄り添う」。
今、縁あって自然たっぷりの中で暮らしている身としては、ぜひともロフトさんと旭の「自然」繋がりで、何かできないものかと考えているのです。
食欲の秋

この一粒5センチもあろうかというシャインマスカットも旭ブランド。
まさに食の旭。
今年は気候変動やら、肥料、資材高騰やらで、出荷まで大変な苦労をされたようです。
旭ブランドを守っていくのは並大抵のことではないのですね。
この農家さん達の苦労があればこそ、旭の美味しいものを毎日お腹いっぱいいただけることに感謝して、食欲の秋を満喫したいと思います。
芸術の秋

夏場は奇跡でも起きない限り姿を見せない富士山が、今日は夕焼けに神々しく出現。
秋が来たのですね。
旭に芸術の秋が来たことを、自然が教えてくれています。
スポーツの秋

今日は「スポーツの日」。
ああ、スポーツマンシップとはなんぞや、と訊きたくなるような五輪汚職事件が巷を賑わす。
大会組織委員会の元理事が三度逮捕。
今年のスポーツの秋は、利権の祭典の闇を徹底解明する秋である。
日本経済新聞:春秋
読書の秋

久しぶりのミステリー! 一気に読み干しました。
犬好きの人にも、そうでない人にもおすすめです。
貫井徳郎推しの、佐藤青南10周年記念作。