「げっぷやおならに税金⁈そんなあほな!美味しい美味しいってうちらの肉食べてるやんか!カルシウム採らなきゃって牛乳飲んでるやんか!責任転嫁もはなはだしいわ!」と、怒りの声が聞こえてきそうです。
ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相は11日の記者会見で、気候変動対策のため、家畜のげっぷやおならによるメタンガス排出に対して農家に課税する提案を推進する方針を確認した。
ニュージーランドは家畜や食肉の輸出大国で、国内の畜牛は約1000万頭、ヒツジは約2600万頭。同国の総排出量の半分は農業が占め、その91%は生物から排出されるメタンガスが占めている。生物から排出されるメタンガスには、短期的には二酸化炭素の80倍を超す温室効果がある。
CNN

こんなにやせ細っても、おっぱいをあげ続ける。
こうやって種をつないでいく。

長かりしかなその盛り過ぐ
高橋睦郎「狂はば如何に」
我が家にもテレビがないので、気持ちがよくわかります。

惑星食なんて言うから、惑星で食べる食事のことかと思ってしまったが、大間違い。
この現象がこの前起こった時は、どうやら戦国時代だったらしい。そして次に見られるのは、322年後だそうで、広範囲で観測可だという。
しかし、いったい誰がその時見ることができるのだろうか。本当に人ってちっちゃい存在。
戦争なんかやっている場合じゃない。322年後に人がここにいるかどうかもわからないのに。
大いなる自然に、人はなぜ学べないんだろう。
今回の月食では月食の最中に月が惑星を隠す『惑星食』、その中でも今回は天王星を隠す「天王星食」が起こります。国立天文台によりますと、この現象は大変稀なもので、前回、皆既月食中に惑星食が起きたのは、1580年7月26日の『土星食』で442年ぶりだということです。また、次回この現象が起きるのは、2344年7月26日とのことです。小笠原諸島を除く多くのエリアで見られる見込みです。
天王星は約6等級で、薄い青色に見えますが、条件が良い空でも肉眼で見える限界の明るさのため、見る際には双眼鏡や望遠鏡などを使って探すといいかもしれません。また、満月のすぐ近くであれば、明るさで負けてしまいますが、多くの地域では天王星の潜入時に月が皆既食中で暗いため、見つけやすいのではないかということです。
TBS NEWS DIG

文化の日は、 国民の祝日に関する法律 (祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「自由と平和を愛し、 文化 をすすめる」ことを趣旨としている。
昨日23発ものミサイルを飛ばした隣国が、今朝もまたミサイルを発射した模様(も・よ・う)。なんと今朝のは東北上空を通過した模様(も・よ・う)。
眼前には朝早くから波を楽しむサーファーたち。はるか水平線には釣り船らしき点がぽつぽつ見える。
ああ、今日は「自由と平和を愛し、 文化 をすすめる」日にふさわしい模様(も・よ・う)だ。