「藍を継ぐ海」が直木賞

第172回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が15日開かれ、芥川賞は安堂ホセさん(30)の「DTOPIA(デートピア)」(文芸秋号)と、鈴木結生(ゆうい)さん(23)の「ゲーテはすべてを言った」(小説トリッパー秋号)に、直木賞は伊与原新さん(52)の「藍を継ぐ海」(新潮社)に決まった。
朝日新聞デジタル
短編集なのに、それぞれの話しにとても深い意味が込められていて、「もっと地球が好きになった」の言葉通りの感動がありました。
やはり、直木賞。
飯岡の、旭の、千葉の、日本の子ども達にぜひ読んでもらいたい本です。
【速報】巨大地震が発生する可能性が高まっているかどうか調査中

気象庁は、午後9時19分頃に発生した宮崎県の日向灘を震源とするマグニチュード6.9の地震を受けて、南海トラフ巨大地震に関する臨時情報の「調査中」を出し、南海トラフ地震との関連性についての調査を開始しました。
巨大地震が発生する可能性が高まっているかどうか、このあと午後10時半から専門家による「評価検討会」を開き、詳しく分析することにしています。
警戒レベルが高まる可能性があり、今後の情報に十分注意してください。
フジテレビ 2025年1月13日 月曜 午後10:11
失敗は成長過程の産物

やり続けたひとの言葉は重い。
失敗し続けているものに勇気を与える。
そうだ、まだまだ成長過程にあるのだ。
母の愛






今夜は冷たい雨。
日本海側は連日豪雪のニュース。
こんな日にFacebookで見つけた母の愛。
胸が熱くなる。
母を思い出す。
「蛇行運転」の年

巳の年最初の絵手紙カレンダーが、母の親友から送られてきました。
いつも急いで直線距離を行きたい性格だけれど、アドバイスの通り、今年は蛇行運転を心がけてみようかな。うねうねと。