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活動報告一覧

まさに人生100年時代

100歳以上の高齢者 全国で9万9000人余 55年連続で過去最多

全国の100歳以上の高齢者は、去年から4500人余り増えて9万9000人余りで、55年連続で過去最多となったことが厚生労働省のまとめでわかりました。

厚生労働省が公表した今月1日時点の住民基本台帳をもとにした国内に住む100歳以上の高齢者の数は、去年から4644人増えて9万9763人で、昭和45年以降55年連続で、過去最多となりました。

性別でみると、女性が8万7784人で全体のおよそ88%を占め、男性が1万1979人となっています。

国内の最高齢は明治44年生まれの114歳で、奈良県大和郡山市に住む賀川滋子さんです。

NHK 2025.9.12

とてもお元気そうです。

私たちも見習って、みんなピンピンコロリを目指しましょう。

「大切なもの」

「“御巣鷹”の守り人 〜日航機墜落事故から40年〜」

初回放送日:2025年9月14日

群馬県“御巣鷹の尾根”に日航ジャンボ機が墜落、520人が犠牲となった事故から40年。尾根の管理人、黒沢完一さんは、長年ひとりで慰霊の場を守り続けてきた。年に150日以上、険しい山に入り、遺体が見つかった場所に立つ墓標の修復や山道の整備を行ってきた。しかし遺族は高齢化し足を運べない人が増加。黒沢さん自身も80代となったが後継者は現れていない。大切な場をこの先どう守るのか、黒沢さんのひと夏を追った。

NHK

日本各地の「いま」をひたむきに生きる人たちを見つめ、”大切なもの“をあなたに届けるドキュメンタリー。

今朝偶然、宿泊先の食堂のテレビでみたドキュメンタリー。

人にとって「大切なもの」が何かを問いかけている。

腸の大切さ
腸内細菌が産後うつリスクに影響か、食習慣で改善の可能性 京大 朝日新聞デジタル

 産後うつのリスクが高い女性は腸内細菌の多様性が低いことが、京都大学の研究チームによる乳幼児の母親の調査で明らかになった。こうした女性の食事は大豆や海藻、発酵食品の摂取が少なかった。研究チームは食習慣を改善することで、うつ症状が改善される可能性があると指摘する。

 国内の最新の調査では、産後の女性の25~30%がうつ状態にあるという研究もある。出産後4~5年と症状が続く可能性も指摘されており、コロナ禍以降増えているともいわれている。また、腸内にすみついている細菌の集団(腸内細菌叢(そう))は脳や自律神経の働きにかかわっていることが最近の研究で明らかになりつつあり、腸内細菌叢の状態を調べることはうつ病の早期発見や予防につながるとして研究が進められている。

〇+▽=えがお

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                  Ⅱ

          

くるくる循環
上勝町ホテルWHYのトイレ

ゼロ・ウェイストを宣言している上勝町のホテルWHY。

「郷に入れば郷に従」って、なるべくごみを出さず、チェックアウト時には自分で出したごみは自分で分別をする。

我が家に帰ってきてからも、忘れずやり続けなくてはならないこと。

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