メニュー
Information

活動報告一覧

「苗半作」
農作業の伝承を目的とした恒例行事

農業新聞には、農業が日本の礎であることを思い出させてくれる記事があふれていて、毎日感動をもって愛読しています。

ここは米どころ旭。

この旭でもまさに今、種まきが着々と行われているようです。「うちは日曜日にやっと終わりました」と逞しい青年の弾む声を聞くと、青々と波打つ水田を早くも想像したりするのです。

30代の青年からこの言葉が飛び出すとは驚いた。「苗半作」。苗の出来によって作柄の半分が決まるという意味がある。<略> (この言葉の主は、)労力不足や昨今の重油高騰で苗を買う農家も少なくない中、雑木林を借りて落ち葉を集め、3年かけて土から苗づくりを始めている。<略> 大地にしっかりと根を張る丈夫な苗ができれば、災害や病害虫にだって負けないだろう。成長を信じて待つ。それは子育て、人づくりにもつながる。<略> 今春、新たな一歩を踏み出した皆さん。焦らず、慌てず。共に育ちあいましょう。

日本農業新聞『四季』:2023.4.12より

「苗づくり」を脈々とやってきた歴史が日本にはあります。これを子ども達に伝えていくことが私たち大人の使命です。

「志」も新たに
当選証書授与式を終えて

立ち上がれよ 何度踏まれても

勝ち誇れたとえ負けたとしても

溜め込んだ涙を力に

咲き誇れる人であれ

「雑草」ベリーグッドマン
あべこべ

「談話室を高齢者が使いにくい」 (まんのう町 地域振興課/松下信重 課長) 「苦情ではなくて要望というか。子どもたちがそこで遊び回る中で、例えば高齢者なんかがそこでゆっくり話をしたいなといった時に、ちょっと入りにくいよねというふうな声はちょっと聞いています」

結果、子どもを排除して、年寄りのために「静けさ」を取り戻しましたー❗️

きっと、香川のまちまちにもさらに「静けさ」を取り戻すことが出来るでしょうね。

こういう「あべこべ」をやる大人ばかりだから、日本は本当に「静か」な国になっていくのです。

子どもは国の宝です。

サクラサク

これからは千葉県政が舞台です!

棄権は生活を捨てること
おらがまちの投票所の受付はあちら

私たち、市民税も県民税も払っているじゃないですか。

それが私たちの生活にちゃんと還元されているか、その使い道をチェックする人を選ぶ選挙です。

私たちの生活を捨てるわけにはいかないでしょう⁈

絶対、絶対、選挙に行きましょう。

千葉県挙げての選挙です。