
千葉県は東京の隣だから、移住って感覚がないのかな。

真実の情報を見分ける力が必要な時代です。
壊されないように、生活を、自分を守る。
私たちはどう生きるか。

「でかしたぞ!」とか時代劇で言っているお殿様とかいますね。
鳥居ユキさん(81)は、「『できない』『無理』と否定するのは大嫌い。どんなに大変なときでも『できる』より語感が強い『何でも出来す!』という気持ちで乗り越えます」ということ。
日本経済新聞:人生100年の羅針盤
座右の銘は「今日できることは今日やる」だそうで、「明日できることは今日やらない」私とは大違い。確かに、明日の命を保証してくれる人は誰もいませんものね。見習いたいと思います。
ということで、明日の質疑通告に向けて頑張るぞ!

本日は令和6年度の所謂予算議会でした。
予算を含む議案は全部で31議案。午後5時前まで、びっちり議案説明がありました。
昨年、議会にタブレットが導入されてから初めての「予算書」は、タブレットと紙と両方での配布となりました。
実は、当局の説明を聞きながら、タブレットにメモを取るのはまだ慣れませんね。何しろ話すスピードが速いのと、紙の予算書のページNo.とタブレットのページNo.が違っているので、必死でついて行っている感じです。
決算の時にはもう少しスムーズにメモが取れるように、頑張ります。
目指せ、完全ペーパーレス!






一昨日、25日は津波避難訓練でした。
あいにくの天気でしたが、警察、消防、消防団、市役所の職員さん方が、警備から案内まで冷たい雨の中で職務についていました。
それなのに、周知が足りなかったのか、訓練に参加した市民の少ないこと。
旭は津波の被害が出たまちです。元旦には能登大地震も起こりました。津波避難訓練はとても大切だと思うのですが。参加率を上げる工夫が必要だと感じました。
また今年も3月11日が来ます。決して忘れてはいけない日です。「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ことだけは避けなければなりません。
