茨城1区、福島のぶゆき候補!
無所属で3期目立候補。
まさに「党より人物」。
「令和の政治改革を止めない」ために、日本にとって最重要人物。





どれだけ果てしない時を、どれだけの人を、勇気づけてきたのだろう。

今朝郵便屋さんから手渡されて、そのまま封を切り、昼ごはんもそっちのけで、一気に読みほしてしまった。
出だしから、声に出して読みたくなる美しい文章。
一人で声を上げて笑ったところもある。
胸が熱くなるところも。
今度の健康体操で朗読してみようかな。

ああ、ひっそりと「26年産コメ減産」の記事が。
年明けから解散劇に振り回されて、26年産コメ事情はおろか、26年度予算の話しも議論されないままに、明後日は総選挙の公示。
「消費税減税」といえば票が取れると、各党口をそろえてそれ一本やり。
日本の根幹を成す農政はどうするの。
「米騒動」で日本列島が揺れたのを代議士さん達はもう忘れちゃったのかな。
昨日のニュースでは、大雪による交通事故や雪下ろしによる落下事故が伝えられ、この時期に外出困難な地域の選挙が心配されている。
豪雪地帯と重なるお米どころ。
命懸けの投票と、国の存続をかけた農政。
両方とも、代議士さん達には関心がないと思われます。
この850億円を国民のために「物価高対策費」として使った方が、支持は上がると思いませんか、総理大臣。
所詮他人の金ですからねぇ。
国民は絶対に税金から逃れることはできないわけだし。
吸い上げた血税の使い方は任されているわけだし。
ま、いっか、国民の生活なんて。
こんな私でいいかどうかちゃんと投票で示してよね、ってことですね。

衆議院が23日に解散され、事実上の選挙戦が始まった。総選挙にかかる費用は物価高を背景に増加傾向にあり、今回は予算ベースで850億円超となる。過去10年間で最多だった2024年10月の前回選挙と比べ5%ほど増える。
総選挙は2024年までの10年間に4回行われた。
総務省などによると、費用の予算額は、2014年の
628億円に対し、10年後の24年は811億円。9割ほどが執行され、2024年は実際には約729億円が使われた。
約729億円のうち約666億円が投開票所の運営や選挙ポスターの掲示場の設置などの実務を担う各自治体への委託費だった。
