

今年もうまくいきそうな予感がします。

確かにこれから学校教育を受けさせる子どもを持つ親としては、とても心配になるのはわかる。
私が今親に感謝していることは、元気な体に産んでもらったこと。



さあ、日本の舵取りを任された人は、いったいどのように対処するのでしょうか。
今朝は、北朝鮮もまた弾道ミサイルを打ったらしいし。
日本はいつものように、「遺憾である」を繰り返すだけなのでしょうね。

■川島隆太教授の「スマホ無し」のすすめ
――どうすればよいでしょう。
一時的にでも、デジタル機器から離れる時間をつくることです。
ぼーっとしたり、内的に思考を巡らせたりすれば、自分自身の思考のトレーニングにもなります。環境を変えれば、人は変われます。
――スマホを手放せない私も、変われるでしょうか。アドバイスはありますか。
中毒性があるスマホから離れるには、相当な強い意志がないと難しいんです。究極的には、16歳未満のSNSを禁止したオーストラリアのように、「法的な規制」という選択肢もあるでしょう。
でも、まず身近なところでは、お正月。「オフライン」になるチャンスです。デジタル機器を持たずにプチ旅行に出かけてみるのはおすすめ。
最初は時間をもて余すと思いますが、思ってもみなかった発見があるかもしれません。新年のチャレンジとして、ぜひスマホから離れた生活を試してみてください。(聞き手・関ゆみん)
朝日新聞デジタル
と言いながら、スマホを離せない現実。

雷雪(らいせつ、英語: Thundersnow、ドイツ語: Donnerschnee)は、発達した積乱雲から降る雷を伴った雪のこと。
主に冬冬の時期に確認される自然現象で、北極圏で頻繁に確認され、アメリカ合衆国(アラスカ州を含む)やカナダに非常に多いが、ヨーロッパのバルト海や河川流域、ロシアのシベリア東部や中国東北部と朝鮮半島東北部にあるオホーツク海および、日本の北海道の宗谷海峡や日本海側の地域(北陸や東北など)でもよく発生する。竜巻と共に確認される場合が多く、大抵竜巻では雹が降るが雹が降らない場合は雪が降る(冬の場合)。
Wikipedia
みんなが帰った後、雨が霙に代った。
雷も鳴った。
窓の外は積もってきた雪で、白く寒々しい。
しんしんと寒い、うま年二日目。
