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活動報告

恐れを知らぬ少女

国際女性デーの前日、3月7日にウォール街付近に突然現れた少女のブロンズ像。 少女像は、観光客にも人気の巨大な雄牛のブロンズ像チャージングブル (Charging Bull)の数メートル先に、腰に両手を当て、立ちはだかるように立っており、「フィアレスガール」 (恐れを知らない少女,Fearless Girl)と名付けられた。少女像には金融企業をはじめ、各産業におけるジェンダー・ダイバーシティの重要性を訴える意味が込められているらしい。

それにしても、世の中なんでこんなに理不尽なことが多いのか。

飯岡海岸のテトラポットをはずす工事は、近隣住民に説明しない内に始まるし。

おひさまテラスは市民のために開かれていないし。

本当に、腰に手を当てて立ちはだかりたい心境です。恐れを知らないおばさんとして。